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フリーランスとして自由に生きて行く、映像翻訳家/ ダビデの偵察 -サムエル記Ⅰ 27-

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高校時代の同期とランチ。

彼はまだ学生で、「映画翻訳」の資格を取るために日々努力している。

彼曰く、会社に属すのではなく、フリーランスとして自由に生きて行く人生らしい。

 

どうなのだろう、フリーランスであったとしても、結局どこかと契約することになるのだろうから、どこかに属して働くことになるのでしょうね。

 

しかし、世界のどこにいても仕事ができるのは羨ましい。最近、企業も住宅勤務できるところが増えてきているし、今後もっと自由な働き方が増えていけば良いな。

また、未公開の映画を先に観ることができ、さらに自分の訳したものが日本中で公開されるのは、ワクワクするかもしれない。「映像翻訳」やりがいは、ありそう。

 

 

『今日のジャーナル』

サムエル記Ⅰ‬ ‭27:12‬ ‭JLB 

"アキシュはダビデを信用し、今ではイスラエル人はダビデをひどく憎んでいるに違いない、と思い込んでしまいました。そして、「ダビデはいつまでもここにいて、仕えてくれるだろう」と思ったのです。"

 

‬‬ダビデは、洞穴から出て旅を続け、アキシュ王のところに行って仕事を始めたんです。

しかし、ダビデの真の目的は、「偵察」です。まだこの続きを読んでないから、次にどうなるかはわかりませんが、やはりどんな状況でも、忠実に仕えて働いて信用をもらうことは第一に大切ですね。

 

Jan. 4th 2017

Taka's Journaling #4